【Papatonesメソッド】『英語でプレゼンテーション』

元全米ディベートチャンピオンが、あなたに合わせて特別にコーチします。

【こんなことが学べます】

①PAPATONESメソッドの第1ポイント「P」

プレゼンテーションの「目的(PURPOSE)」を明確にすること

②PAPATONESメソッドの第2ポイント「A」

プレゼンテーションの聴衆の「分析(ANALYSIS)」

③PAPATONESメソッドの第3ポイント「P」

入念な「準備(PREPARATION)」を行う

④PAPATONESメソッドの第4ポイント「A」

プレゼンテーションの始めに聴衆の「注目と関心(ATETNTION)」をつかむ

⑤PAPATONESメソッドの第5ポイント「T」

プレゼンテーションの流れをコントロールする「時制(TENSES)やフレーズ(TEMPLATES)」の使い方

⑥PAPATONESメソッドの第6ポイント「O」

プレゼンテーションの「構成(ORGANIZATION)」について

⑦PAPATONESメソッドの第7ポイント「N」

プレゼンテーションの「感情コントロール(NO NERVOUSNESS)」について

⑧PAPATONESメソッドの第8ポイント「E」

プレゼンテーションをより効果的にみせる「ツール(ENHANCEMENTS)」の活用」

(その1)原稿やビジュアルの活用

プレゼンテーションのためのアウトラインを原稿にする。原稿の棒読みをするのではなく、原稿のアウトラインに沿ってプレゼンテーションを行うスキルを習得する。

(その2)パワーポイントなどのプレゼンソフトウェアの使いこなし方

⑨PAPATONESメソッドの第9ポイント「S」

聴衆と「共有する(SHARING)こと」

⑩総仕上げ

資料の準備、知性と情熱で伝える、効果的なアイコンタクトetc.

<持ち物>

筆記用具、パソコン(無くても大丈夫)等ご持参下さい。

[TRAINEE TARGETS]

海外向け、外資系勤務で英語でプレゼンテーションをする機会が多い方

近い将来に必要になってくるだろうと準備をしておきたい方

将来の自分への投資は何かとお考えの方